マリ

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作品紹介

#とびっこさんぽ今日は彼女とデート、待ち合わせ場所に少し遅れて着く。「もう、遅いよ!」「ごめんごめん、とりあえずご飯でも行こう。」リモコンバイブ とびっこ を取り出して彼女に握らせる。「何がしたいかわかるでしょ、つけてよ。」「えっ!ここで?」人目から隠れ、街角でとびっこを装着させる。「じゃあ、行こうか。」「もう、絶対にスイッチ押さないでよ。」「うん、…へっくしょん!」くしゃみをしたらとびっこのスイッチが入ってしまった。「きゃっ!止めて止めて!」「ほら、自分で止めて。」「うあっ、何か違う動きになったー!」もじもじしながら腕にしがみついてくる彼女。「何か、一緒にいるの恥ずかしいなあ。」彼女から離れると、ヨロヨロと内股で歩いてくる。スイッチを強にすると、壁にしがみついて手で股を押さえている。「ダメ、ダメ、だめ…。」「ほら、早く行こうよ。」股間を押さえながら必死についてくる彼女。行き交う人の視線にハラハラしながら先を歩く。「あ~っ、ヤバい…。」座り込んでしまう彼女、スイッチを止めて回収しに行き、人けの少ない道を一緒に歩く。「もう、意地悪なんだから。」「誰が?俺?」スイッチを最強にして放置する鬼●な俺。カクカクと変な歩きで追いかけてくる彼女、半泣きでまた座り込んでしまう。「ああぁぁぁ、もうだめ、イっちゃう…。」回収しに行くと抱きついてくる彼女。「もう、…エッチしたい。」「道端で何を言ってるんだ君は。」そうは言うものの俺も勃ってきてしまったんで、人目の無い場所を探してもぐり込む。「絶対に人が来るって…。」「大丈夫だよ、扉付いてるし。」他人様のマンションの外階段を降りて軽くキス、スカートをまくらせてみると、パンティーの中でとびっこがうなりを上げている。工事現場のオッサンの声が聞こえてハラハラするが、彼女は股間をヒクヒクさせてあえいでいる。「しーっ、声が聞こえちゃうから。」とびっこを取り出し、自分でマ●コにあてさせ、後ろから巨乳を揉みまくる。ブラから乳房を引き出し、生チクビを刺激しながら、もっこりチ●ポををさわらせる。ピンと張ったロケットおっぱいにしゃぶりつくと、チ●ポはビンビン。階段に座らせパンティーの中にとびっこを挿れて、生チ●ポをしゃぶらせる。気持ちいい野外フェラチオ、彼女はカリ首に舌を絡めてジュパジュパと口を動かす。とびっこのスイッチを入れると、ビクッとした感覚が伝わりチ●

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