作品紹介
セックスができるという噂の家政婦さんを呼んでみた。やってきたのはレミさんというスレンダー体型の女性。エキゾチックな顔立ちのかなりの美女と言えそうだ。そして、意外にもラフな感じで話好きだ。「早速お願いしたいことがありまして、大学のゼミのレポートで、色んな職業のことを調べていまして、家事代行サービスって、絶対に何十年後もあるサービスだと思うんですよ。それをまとめたくてカメラで撮らせてもらえないかと」カメラ撮影を承諾してくれたレミさん。まずは洗い物から作業を開始。「家事とかは好きなんですか?」「結婚してるので」若く見えるが、結婚して6年目だという。「出会いは何だったんですか?」「友達の紹介ですね」談笑しながら、デニムパンツに包まれたお尻を眺める。実に形がよい。そして少しではあるが、白いスケスケのTバックがはみ出してて見ることができる。洗い物が完了し、次は床掃除。すると、パンチラ具合が増幅して、一気にエロい雰囲気になっている。「結婚してから、素敵な男性に出会ったとか、ないですか?」「こういう仕事とかではありますけど、結婚してますし…」さらに作業を進めていくレミさん。そして淫乱な反応を見せるかチェックする為に仕込みしたエロ本を見つけてしまう。反応がどうなのかをチェックしたくてじっと見ていると、意外にも顔色を変えず…そして「これどうしましょうか?」と言いつつ、中身をパラパラと見るレミさん。実は興味津々で、エロに対しても好奇心が旺盛そうだ。次は寝室に移動しての作業。相変わらず、パンチラをしながらの作業だ。四つん這いでの作業なので、それだけで興奮をソソられる。「さっきエッチな本見て、大きなお尻が好きなんですね、って言ってたじゃないですか。僕、好きなんですよね。レミさんのお尻も大きいじゃないですか」「ちっちゃくはないですね」「こんなお尻、ずっと眺めていられるもんなあ。旦那さんとはしてないんですか?」「最近はないですね」「レミさんは、大きいのが好きとかあるんですか?」「えっ、まあ、小さいのよりはまあ、デカい方がいいかなあ」エロ直球のセクハラ的な発言だが、気さくに答えるレミさん。こんなにスケベな話も受け入れてくれるなら…と、そんなレミさんに近づき、ズボンとTバックをずり下ろし、既にぷりぷりのお尻にくぎ付けで興奮状態の剥き出しのチ○ポをマ○コの穴に突っ込んで、強引にセックスを開始してしまう
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