かおり 待ち伏せ男の卑劣な所業 part.31

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作品紹介

いつものように獲物を求めて街をさ迷うオレ、そこに日傘を差して品がよさそうなのにムッチリ脂ののった美味しそうな奥様が現れた。今日の獲物は久々の熟女としよう。後を付け回していると、人気がない公園のトイレに差し掛かったので迷わず個室に連れ込んだ。「なにするんですか、誰かあ~!」抵抗する奥様の首を●めて脅かし、ワンピースをたくし上げさせる。脚を広げさせてパンティ越しにマ●コを攻め、ブラジャーをずらせて巨乳を露出させる。本番を匂わせると頑なに拒んで、代わりにしぶしぶフェラするのを承諾する。泣きじゃくる奥様の姿を見て興奮し、元気になってきたチ●ポを口にねじ込む。ウエッと苦しそうにえずいているのがまたまらない、頭を押さえてより深く押し込んだ。ようやく従順になってきて、完全勃起したチ●ポに手を添えて、舌を遣いながら必死にしゃぶっている。額にびっしょりと汗をかいて、一刻も早く終わらせようと口を動かす。オレの乳首も吸わせて、手でチ●ポをしごく。「全然気持ち良くねえな」便座に大の字になって座り、跪かせてのご奉仕を強要する。「これで許してください」玉まで愛おしそうに舐め、グイッと喉奥まで咥えて首を上下する。そして仁王立ちになると、込み上げてきた精子をドビュッと口内発射した。ハアハアと苦しそうに喘ぎ、白濁液を口の端からこぼれ落としている。「もういいですよね」「まだだよ」媚●を沁み込ませたタオルを嗅がせ、オレのヤリ部屋へ連行した。下着姿で手足を拘束した姿を見て、「いい体してるな」思わず独り言が出た。熟女ならではの手にまとわりつくような肌がたまらない。さっきは手を触れなかったマ●コをじっくりと攻める。まずパンティ越しに感触を確かめ、拘束を解いて脱がせる。濃いめの陰毛がエロさを増加させている。指を2本差し入れて動かし、再び元気を取り戻したチ●ポを無意識の奥様の口にねじ込んで腰を動かす。そしてズブリと生挿入した。マ●コは愛液でトロトロになっていて、すんなりと受け入れてくれる。側位で背後から責めると、緩んだ腹がタプタプ揺れているのもなかなかオツな眺めだ。寝バックも楽しみ、正常位で責めているとギュッギュッと締め付けるあまりの快感に、「口よりマ●コが気持ちいじゃん、こいつ」と自然に頬が緩んでしまう。一気にそのまま生中出しした、ドロッと滴り落ちる精子。そこで女が目を覚ました。「ひどい、警察に」「行ってもいい

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